運営団体紹介

はじめまして。Pretend to be SHOGUNを運営する「Sailing Horse」です。

私たちは、乗馬体験・撮影協力・イベント出張など幅広く活動しています

馬と甲冑の魅力を活かし、地域に根ざした体験型サービスも提供しています。
このページでは、「Pretend to be SHOGUN」というプロジェクトと、その運営にかける想いをご紹介いたします。

団体プロフィール

名称                 Sailing Horse(セイリングホース)
拠点                東京都日の出町
事業内容        出張乗馬体験/イベント企画/撮影協力/グッズ制作など
運営責任者     大橋広明

このプロジェクトを始めた理由

「Pretend to be SHOGUN」は、ただの観光アトラクションではありません。

馬の力と、日本の歴史文化を融合させて、老若男女に“心が動く時間”を届けたいという想いから生まれた出張型サービスです。

人力車のように、観光地の風景を壊すことなく、でも確実にそこに特別な非日常を加える存在を目指しています。

地域の空気や文化を尊重しながら、その場所ならではの「武将体験」を提供していきたいと考えています。

実績

Sailing Horseは、現在「馬と過ごす特別な時間」を軸に
以下のような活動を行っています



  • 撮影用の馬の手配(映画・CM)
  • 保育園・商業施設などへの出張ふれあい体験
  • 乗馬レッスン、スクールの開催
  • 馬グッズ・キャラクター制作



この「Pretend to be SHOGUN」は、そうした活動の中でも特に“海外・インバウンド”への発信力が強いプロジェクトとして発足しました。

安全管理と地域への配慮

私たちは、馬と共に地域に入らせていただく立場として、以下の点を大切にしています:



  • 馬の健康管理・訓練を徹底し、安全性を確保
  • 出張時の排泄処理や誘導員の配置など、現場対応を万全に
  • 地元住民・通行人の方への配慮を忘れず、事前説明・看板表示等も行います



イベント前には事前の下見・関係者との打ち合わせを行い、トラブルのない運営を徹底いたします。

最後に

馬の力、甲冑の力、そして何よりその土地の魅力を活かした
“体験”を作ることが、
Sailing Horseの使命です。

「うちの地域でもやってみたい」
と思っていただけたら、ぜひ一度ご相談ください。

全国どこへでも参上いたします。